業務AI・エージェント実装
調査、下書き、レビュー、承認。人とAIの分担を設計し、結果を追える業務フローを試作します。
(03) 自主開発プロダクト
できることから選んで、実物を確かめる。
試せる範囲と、必要な準備も一緒に。
検証記録と映像
公開情報の確認日 2026-09-15。各製品は独立しており、自動連携しません。最新の利用条件は製品ページをご確認ください。
(+) 利用条件とよくある質問
ACCESS AT A GLANCE
7つとも自主開発です。今の状態、成果物、ライセンス、入口を、ひとつの表に。
言えないことは、ここにも書きません。
| プロダクト | 入力 → 成果物 | 今の状態 | ライセンス | 入口 |
|---|---|---|---|---|
| 01Genie | メモ → 計画・コピー・HTML | 開発者プレビュー | ソース公開・全体ライセンス未設定 | 利用条件・セットアップ |
| 02AI Meeting | 会話 → 確認 → タスク | ベータ | Apache-2.0 · 素材などは別条件 | タスク画面を試す |
| 03Oathra | 通話 → 発言の根拠 → 結果 | 開発版 | Apache-2.0 | 用途別の構想デモを試す |
| 04AI Secure | ログ → 関連付け → 調査 | 検証用プロトタイプ | MIT | 合成ケースを調べる |
| 05Agent Team | 依頼 → 作成 → 確認 → 確認済みの版 | 開発・評価中 | MIT · リポジトリ名はMultibot | 実行記録を見る |
| 06Launchloom | 製品 → 映像・LP・投稿案 | アルファ | Apache-2.0 · 外部ツールは別条件 | ローンチキットを見る |
| 07星藍ノア | コメント → 判定 → 声・表情 | 配信中 | ソース非公開 | 配信を見る |
公開情報の確認日は2026年9月15日です。各製品の動作条件・未検証の範囲は、製品ページと検証資料に記載しています。実運用の性能や安全性を保証するものではありません。
プロダクトごとに違います。AI Meetingは登録なしでタスク画面を、Oathraは公開サンプルの照合を、AI Secureは合成データの調査を、Agent TeamとLaunchloomは既存の実行記録と生成済み素材を、そのまま開けます。Genieはローカル設定が必要な開発者プレビューです。星藍ノアはソース非公開のため、YouTubeの配信と解説動画で動きを確かめられます。
このサイトの閲覧と、ここから開けるサンプルに費用はかかりません。ライセンスは製品ごとに異なり、Apache-2.0のものと、まだ全体ライセンスを設定していないもの、ソースを公開していないものがあります。外部のAIモデルを使う構成では、その利用料はご自身の契約によります。
掲載していません。確かめられた事実だけを載せる方針のため、顧客事例・利用者数・性能比較は、検証が済むまで書きません。代わりに、コード、実演の録画、検証資料を公開しています。
広告・アクセス解析タグと外部フォントは読み込みません。相談フォームの送信内容は同じドメインの受付経路から運営者の受付システムへ保存し、対応にのみ使います。AI・広告・解析サービスへは送りません。
はい。ひとつの業務の自動化から、新しいプロダクトの設計・試作・検証まで。自主開発で使っている実装を、そのまま持ち込みます。
自動再生はしません。録画は押したときだけ再生し、音声もその操作で初めて鳴ります。OSの「視差効果を減らす」設定では登場演出を止めます。JavaScriptを無効にしても、全ページの内容とリンクは使えます。
(04) 企業向け開発支援
設計・試作・評価から、必要な連携の実装まで。最初に何を確かめるかを決め、一緒に進めます。
調査、下書き、レビュー、承認。人とAIの分担を設計し、結果を追える業務フローを試作します。
対話型の練習、音声入力、電話業務。自然さだけでなく、誤認識・同意・人への引き継ぎまで設計します。
まだ言葉だけのアイデアを、操作できる試作へ。使い勝手と成立条件を確かめ、次に作る範囲を整理します。
自主開発のプロダクト、コード、実行記録。言葉だけでなく、確認できるものを見せます。
AIの「できました」を、成功の証拠にしない。実行と確認を分け、未完了も残します。
外部への送信、費用、権限、人の承認。使う人が判断できるよう、設計に組み込みます。
(06) 相談する
構想が固まる前の段階から。
対象の業務と、試してみたいことを聞かせてください。