ABOUT REACHMADE

考えて、作って、
その先まで。

Reachmade Labは、AIの応用研究とプロダクト開発に取り組む、独立した開発活動のブランドです。

実現したいことと、今できること。その間にある距離を、技術で少しずつ縮めたい。自然な会話から、仕事を進めるエージェントまで、実際に触れられるものを作りながら探究しています。

自主開発で得た知見は、企業の業務や新規事業にも。相談する人と作る人を分けず、設計・実装・評価に直接向き合う形を大切にしています。

Reach / made

Reachは「手が届く範囲」、madeは「形になったもの」。人と企業が実現できることを、実物を作ることで広げていく名前です。

THE PERSON BEHIND THE WORK

Shuhei Horio

開発者 / FORIFOR

現在の開発対象は、Genie、AI Meeting、Oathra、AI Secure、Agent Team、Launchloom、星藍ノア。コードや設計、検証記録をGitHubで公開しています。

FORIFORのGitHubを見る

自主開発プロダクトと、顧客向けの導入実績は分けて扱います。法人・研究機関との提携や、未取得の認証を示すものではありません。

担当できることを、実物から。

設計・実装・評価のどの部分を相談するか、公開しているプロダクトと記録を見ながら整理できます。

判断と検証の事例を見る →

HOW WE BUILD

設計に残す、三つの約束。

01

実物で話す。

自主開発のプロダクト、コード、実行記録。言葉だけでなく、確認できるものを見せます。

02

結果を確かめる。

AIの「できました」を、成功の証拠にしない。実行と確認を分け、未完了も残します。

03

使う人に決定権を。

外部への送信、費用、権限、人の承認。使う人が判断できるよう、設計に組み込みます。

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その「できたら」を、
一緒につくりませんか。

構想が固まる前の段階から。対象の業務と、試してみたいことを聞かせてください。

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